専門的な実務知識習得講座

賃金・労働時間等の実務知識や社員教育の進め方など、企業に欠かせない人事・労務管理上の専門的な実務・知識の習得を目的に開催!

専門的な実務知識習得講座

職場の身近な労働問題や労働実務等について、第一線で活躍する実務家を講師に招いて開催します。

本講座では、企業の人事・労務担当者にとって欠かすことのできない労働法に関する知識や、賃金実務、社員への教育訓練などについて、分かりやすく解説するとともに、法改正等直近の労働法制の動きに即応し、迅速に改正情報等をお伝えいたします。


定期3誌ご購読の皆様・労働調査会ビジネススクール会員の皆様のための

無 料 特 典

「専門的な実務知識習得講座」のご案内

弊社発行定期誌(労働基準広報・労働安全衛生広報・先見労務管理)ご購読の皆様・労働調査会ビジネススクール会員の皆様への特典のひとつとして、社団法人日本労務研究会が主催する「専門的な実務知識習得講座」への無料参加がございます

本実務講座は、企業に欠かせない人事・労務管理上の専門的な実務・知識を皆様に習得していただくことを目的に順次開催されており、弊社発行定期誌(労働基準広報・労働安全衛生広報・先見労務管理)ご購読の皆様や労働調査会ビジネススクール会員の皆様のご参加は無料となります。是非、ご参加いただきますようお願い申し上げます。

「専門的な実務知識習得講座」
主催:日本労務研究会
後援:労働調査会

● 開催日時・講師・会場

開催日時: 平成29年11月15日(水)10時00分~11時30分 【終了しました】
テーマ:

「最近事例を踏まえたハラスメント対応実務
~これさえ知れば大丈夫!マタハラ事例を中心としたアウト、セーフの境界線~」

男女雇用機会均等法や育児介護休業法の改正により、マタハラ防止措置やハラスメント相談窓口の整備などが規定されるなど、ハラスメントを巡る実務対応は日々変化しています。最新の動向を踏まえ、担当者として求められる対応を、事例をもとに解説していきます。

【内 容】
  • 1.ハラスメントに関する最新の動向
  • 2.マタハラ(妊娠、産休・育休取得時、復帰時などの各段階マタハラ)
  • 3.セクハラ(近年増えているセクハラの申告事例)
  • 4.パワハラ(近年増えているパワハラの申告事例)
  • 5.ハラスメントの申告がなされた場合の適切な対応
講 師: 小山博章(弁護士/第一芙蓉法律事務所)
会 場: CIVI研修センター秋葉原 D205ホール
東京千代田区神田須田町1-5-10 相鉄万世橋ビル  TEL:03-5298-1810 ●JR線「秋葉原」駅電気街口を出て徒歩5分、都営地下鉄新宿小川町駅から徒歩3分

● 申込方法

「参加申込書」(PDFファイル形式)に必要事項をご記入の上、FAXにてお申込みください。
申込書(PDF)

● 各会場のお問合せ、お申込み先

札 幌 会場:労働調査会 北海道支社TEL:011-231-5642FAX:011-251-5175
仙 台 会場:労働調査会 東北支社TEL:022-223-0521FAX:022-268-6360
東 京 会場:労働調査会 東京支社TEL:03-6858-3401FAX:03-6858-3402
名古屋 会場:労働調査会 中部支社TEL:052-211-2073FAX:052-203-5124
大 阪 会場:労働調査会 関西支社TEL:06-6541-3045FAX:06-6536-6219
岡 山 会場:労働調査会 中国支社 TEL:086-280-4659 FAX:086-280-4810
福 岡 会場:労働調査会 九州支社TEL:092-713-1772FAX:092-713-7064
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